くりーむわーかー

プログラムとか。作ってて ・試しててハマった事など。誰かのお役に立てば幸いかと。 その他、いろいろエトセトラ。。。

日本語化

AWSのWindowsサーバを日本語化する

デフォでローカルが英語なので日本語化したい。

前は設定から日本語選べば自動的に言語パックDLして適用してくれたみたいなのですが、

最近はやってくれない模様。そのうち治るのかしら?


①インターネットオプションで信頼済みサイトに下記

https://*.microsoft.com

➁IEのURLに下記を入れて直DL


https://software-download.microsoft.com/download/pr/17763.1.180914-1434.rs5_release_SERVERLANGPACKDVD_OEM_MULTI.iso

➂上記をダブルクリックで「Microsoft-Windows-Server-Language-Pack_x64_ja-jp.cab」がある事を確認。

④Windowsキー + Rでファイルを指定して実行:langpacks

⑤で、上記のja-jp.cabを選択してインストール

⑥ウィンドウズキー⇒設定⇒言語

⑦言語でAddからjapaneseを追加

⑧あとはリージョンとか適当に設定。

20200716追記

⑨コンパネから行く地域も日本にしないとダメでした...


言語パックのDLってMicrosoftのページに無いのかしら。

見つけられなかったのですが...

CentOSでvscode(rootで)

CentOSでvscode使いたかったんだけど、ググるとダウンロードしてインストールするみたいな感じらし。

天下のマイクロソフトさんがそんなカッコ悪い方法にしてるはずないと思って公式見たら↓のコピペでいけましたね。

sudo rpm --import https://packages.microsoft.com/keys/microsoft.asc

sudo sh -c 'echo -e "[code]\nname=Visual Studio Code\nbaseurl=https://packages.microsoft.com/yumrepos/vscode\nenabled=1\ngpgcheck=1\ngpgkey=https://packages.microsoft.com/keys/microsoft.asc" > /etc/yum.repos.d/vscode.repo'

yum check-update

sudo yum install code

あと、rootで入ってる時にcode使うとrootで使うんじゃねーって怒られる。

どうしても使いたい場合は↓の感じでオプション指定でユーザドキュメントのディレクトリ指定しろってさ。

code --user-data-dir='./hoge'

めんどくさがって、「--user-data-dir='.'」とかやるとカレントに大量にフォルダ作られてえらい目にあったりする。

日本語化する場合は、「Ctrl+Shift+P」→「Configure Dispaly Language」で設定開いたあと、「"locale":"ja" 」にする。再起動すると日本語する場合はこれインストールするみたいなポップアップ上がるのでインストする。

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