くりーむわーかー

プログラムとか。作ってて ・試しててハマった事など。誰かのお役に立てば幸いかと。 その他、いろいろエトセトラ。。。

「Computer Programming as an Art」機械翻訳

クヌースのチューリング賞受賞時の講演の論文?

日本語訳が見つからなかったので、とりあえず適当にGoogle翻訳でつけた。

メモ用に挙げとく。後で校正する。

訳付き

原本

MVCでトランザクションをどこに持たせるか

今更MVCの話。

結局MVCって役割の分離って事じゃないですか。

WebアプリでMVC(厳密に言うと原書のMVCではないけども)っぽく作る場合。

色んなサンプルを見てるとMVCのCにトランザクションのBeginとEndがあったりする。

システムのアーキテクチャ上、コントローラでトランザクション制御するっていうモノももちろんあると思うけど、

それしかないのもどうかなと思うのと、微妙な気がしてるので少し書いておく。

まず、Contorlerとは何をするべきなのかって事。

Webアプリだと、ココはやっぱり何のビジネスロジックを呼び出すかっていう部分と、

認証周りの処理、セッション周りの処理、あとはリクエストの内容を解析して、

ビジネスロジックに渡すイベントオブジェクト的なものを作る処理辺りだと思うのです。

で、良くあるトランザクションの処理で言われてるところが、

AっていうDBを更新する処理があって、その後にBっていう他のデータを更新する処理があって、

その2つの処理を関連付けて一つのトランザクションとして扱いたい

みたいなものがある。

その制御をするためにはモデルを呼ぶコントローラでやらなきゃ!

って感じなのかな~と。

そこに違和感を感じるわけです。

処理を関連付けるとか処理する順番に依存してるとかとか。

それに意味があるなら、それはビジネスロジックだよね?

という事でトランザクションの制御はコントローラではやらない方がいいと思うのです。

Contorlerに入れた時点で、HTTPのリクエスト渡さないと他から使えないじゃない?

モデル側でファサード的なクラスを用意しておけばいいように思うわけです。

MVCってModelViewContorlerに分ける「方向性」で組むと思うんですが、

分割の仕方は3つである必要はないと思うんですよ。

大事なのは役割の分割であって、3つという数に意味はないように思うのです。

なので、Controlerに持たせるのは何か微妙に思う。

あと、結構致命的だと思ってるのは、テスト書き辛くない?

Webアプリのコントローラって認証とセッションにほぼ結合してると思うので、

その辺の調整をテストコード側でやらないと呼ぶの無理じゃん?

テスト書きヅラ!!みたいな。

という事で、MVCを元に構成したWebアプリでトランザクション処理する時は

コントローラでやるべきではないと思うのでした。。。

.net MVCで「roslyn\csc.exe」のエラー

最近、どこからか.netMVCをCloneしてビルドすると↓のエラーが出た。

'bin\roslyn\csc.exe' パスの一部が見つかりませんでした

で、これが出たら↓

パッケージマネージャコンソール(ツール⇒Nugetあたり)

update-package Microsoft.CodeDom.Providers.DotNetCompilerPlatform -r

csc自体はc#のコンパイラだったと思うんだけど、これが見つからないってこと?

ちょっとなぞ。

むかーしむかし、IEのDLLホスティングっていうのがありまして、

そん時に確か、何かのDLL使おうとした時にcsc.exeがねーってエラーが出た記憶があるなー。

だから何だって話ですけど。

参考サイト↓

https://kotaeta.com/62165347

禅とプログラミング

最近Python触ってるんですが、

Pythonには「The Zen of Python」っていう設計思想みたいなものがある。

で、禅って割とシステムとか作ってる人に受けがいいのかなーと思った。

スティーブ・ジョブスなんかも禅が好きだったらしいですよね。

Googleも社内研修みたいなのに、禅の瞑想入門講座みたいなのがあって結構人気があるとか。

エンジニアじゃないけど、イチローも禅が好きみたいな話は聞いたことある。

で、禅って何のかなーって考えてみた。

スティーブ・ジョブズの禅の話とかはコノのサイトにちょっと書いてある。

で、その中で、

「彼はマーケティングを一切しなかった。座禅によって自分の中に下りていき、自分が本当に望むものを徹底的に見ようとした。自分の深いところから来るものを作るから、製品は相手の深いところを揺さぶる力を持っていた。自分は一体何を望むのか。それを探るのが彼の究極のマーケティング・リサーチだったのでしょう」

ジョブズが2005年に米スタンフォード大学の卒業式で行った有名な演説がある。「私は毎朝、鏡の中の自分に向かって、『今日が人生最後の日だったとしたら、今日の予定をやりたいと思うだろうか』と問いかける。『ノー』の日が続いたら、何かを変えなければいけない」

「自分に日々問いかけ、その時に本当にしたいことをしなければいけないと言っている。普通はそう思ってもなかなかできない。だって空気を読んで、皆に好かれる生き方をした方が楽だから。しかし、ジョブズは違った。深く下りていき、普段のモノの見方とは違う、もう一つの視点をキープしようとした。そのために坐禅を使ったのでしょう」

という事らしい。。。

仏教的には悟りの体験って事なんでしょうか。

wikiを引用すると↓。

悟りというものは自分の心で自分の心を確認し、自分の心で自分の心を理解するものである。他人に頼って何かを明らかにするとか、自分以外の何かを利用して体得するようなものではない。

悟るためには何よりもまず坐禅の実践によって自分自身と向き合うことが肝要である。

自分の中にあるものを見つめ直す的な。

で、何かを得ようとするんじゃなくて、要らないものを捨てていって、

最後まで残ってるものが大事なコトみたいに考えるのかしら。

Simple is Bestっていうしね。

考えてみるとクラス設計みたいな事にも通ずるものがあるのかなーと。

例えばオブジェクト指向でいうと継承。

継承って、良くある説明だと「犬⇒哺乳類⇒動物」みたいな。

で、親クラスの性質を引き継ぐみたいな感じじゃない?

じゃー犬の性質、動物の性質ってなんなんでしょ?

その概念に必要な性質ってなんだろうか。って事を考える必要があるわけで。

概念を構成するもの、概念に共通しているコトなんかを考えないといけないよね。

そういうものを考えるアプローチとして例えば、

「is-a」、「has-a」っていう関係性を考えるってものがあるじゃない。

is-aは分類的な思考、has-aは分割的な思考ですよね。

分類できるって事は何かしらの共通項があるって事。

継承を考える時はそういう概念的な共通項を見出して、

この概念であるにはこうなってなきゃいけない的にプログラムを構成すると思うのです。

この共通項を見出すって事が、いわゆる本質を探るって事なんでしょう。きっと。

で、共通項を探るためには、不要な要素は全部そぎ落としていって、

最後に残っていったものが共通項みたいな見方もできるじゃない。

なので、禅にも通ずるのかなーなんて思った訳です。

他には、禅はある意味で自分本位の考え方かなと。

他の人がどう考えてるとか、ユーザのニーズがーとかそういう事じゃなくて、

自分がしたい事、思ってる事は何のかってコトを突き詰めていく感じ。

そういう精神性が例えば、The Zen of Pythonなんかだと、

Now is better than never.

やらないよりは今やれ

COBOL作ったホッパーさんが言うところの

It's easier to ask forgiveness than it is to get permission.

許可を得るよりも許しを求める方が簡単です。

って事なんだろうなーと思った次第です。

で、「ニーズに応える」よりも「ニーズを作り出す」っていう事の方が、

インパクトとしてはデカいと思うんですよ。

「ニーズを作り出す」には周りをうかがってても出てこないんじゃないかなと。

自分がしたいと思った事をやってみることで「ニーズが生まれる」じゃないかと思った次第。

もちろん、自分がしたいと思った事が他の人のニーズになる事はきっと稀でしょう。

上手くはまったのが、スティーブ・ジョブズなんだろうなと。

で、自分のやりたい事をやるのが良いんだ、みたいな論調に記事の中とかでは

言ってたりすると思うんですが、多分それは禅ではないよね。

そういう記事に書かれてる事、スティーブ・ジョブズがやってた事、

そういうのを意識した時点で禅じゃないんだろうなと。

あくまでも自分の中で生まれたものが禅なんでしょう。

ジョブズみたいに、やりたい事をやった結果でニーズを生みだす人もいれば、

そういうニーズに応える事にやりがいを感じる人もいるでしょうし。

その人によりけりですよね。やっぱ。

こういう人それぞれの自分の中で大事なコトっていうを尊重してくのが

禅であって、多様性みたいな事なんだろうなと思った次第です。

Python typeでクラス定義を書き換える

なんのこっちゃって感じ。rest_frameworkのソース読んでて、

あー、これはこういう事に使うのかってピンと来たので残しておく。

DjangoのModelもそうなんだけど、シリアライザを作る時に

class CommentSerializer(serializers.Serializer):
    email = serializers.EmailField()
    content = serializers.CharField(max_length=200)
    created = serializers.DateTimeField()

こんな感じで、「クラス変数」にモデルの定義を入れてる。

で、クラス変数ってstaticだから、インスタンス化して使おうが、

結局全インスタンスで共有されてる変数。

でも、DjangoもRestFrameworkもちゃんとインスタンス変数になってる。

なんでかなーって不思議だったんですが、ソース読んでると、

metaclassの定義使って、クラス定義読み込まれる時に、クラス変数を潰して、

インスタンス変数作ってるんですね。

RestFrameworkのソースだと↓の部分。

class SerializerMetaclass(type):
    """
    This metaclass sets a dictionary named `_declared_fields` on the class.
    Any instances of `Field` included as attributes on either the class
    or on any of its superclasses will be include in the
    `_declared_fields` dictionary.
    """

    @classmethod
    def _get_declared_fields(cls, bases, attrs):
        fields = [(field_name, attrs.pop(field_name))
                  for field_name, obj in list(attrs.items())
                  if isinstance(obj, Field)]
        fields.sort(key=lambda x: x[1]._creation_counter)

        # If this class is subclassing another Serializer, add that Serializer's
        # fields.  Note that we loop over the bases in *reverse*. This is necessary
        # in order to maintain the correct order of fields.
        for base in reversed(bases):
            if hasattr(base, '_declared_fields'):
                fields = [
                    (field_name, obj) for field_name, obj
                    in base._declared_fields.items()
                    if field_name not in attrs
                ] + fields

        return OrderedDict(fields)

    def __new__(cls, name, bases, attrs):
        attrs['_declared_fields'] = cls._get_declared_fields(bases, attrs)
        return super().__new__(cls, name, bases, attrs)

で、Serializerの定義が↓

class Serializer(BaseSerializer, metaclass=SerializerMetaclass):

SerializerMetaclassの↓のところ

    @classmethod
    def _get_declared_fields(cls, bases, attrs):
        fields = [(field_name, attrs.pop(field_name))
                  for field_name, obj in list(attrs.items())
                  if isinstance(obj, Field)]
        fields.sort(key=lambda x: x[1]._creation_counter)

attrsにクラス定義でのクラス変数とか入ってて、これが最終的にクラス定義内に

展開されるっぽい。なので、attrs.popでクラス変数として消してる。

消すタイミングで、fieldsって変数に定義を退避してる感じ。

で、typeを継承してて、最後に「return super().__new__(cls, name, bases, attrs)」してる

という感じ。

なるほどー。ってなんか納得した。

pythonでメタプログラミングするならtype継承してクラス定義が作られてるって

知っとけみたいな話見てて「は?」って思ってたんだけど、

こう具体的なtypeの使い方見ると納得できますね。。。

で、↑のが何で便利なのかというと、MVCとMVVMとかで作ってる時って、

View層とのやり取りは専用のViewModel作ると思うんですよ。

バリデーションとか統一しやすいし。

で、ViewModelの定義する時のベースにこれがすごく使える。

一つ一つのフィールドのデータ型を個別に作れるので。

一つ賢くなりましたというお話。。。

CentOS + VirtualBoxでブラックスクリーン

VirtualBoxでCentOS動かしてる時に、

OSの起動ステータスが終わってGUIに切り替わる瞬間に

たまにブラックスクリーンになる。

電源落として何回か上げなおしてみても治らない時の対処。

この症状の場合はOSの起動までは出来てて、GUIの起動でこけてる時。

なので、ブラックスクリーンになったら、

「ctrl + alt + F2」を押す。

それでコンソールになるので、コンソールでログインする。

ログインしたら、「startx」。

で、GUIが起動すると思うので、起動したら再起動する。

※デスクトップのディレクトリ名を英語にするか?みたいなのが出るけどしないにしておく。

これでだいたい治る。何かに引っかかってるんだろうか。

いまいち原因が分からない。

いちを、「/var/log/Xorg.0.log」にGUI起動時のログは出てるんだけど

正常時となんか変わってないような気がする。

そもそも、毎回「vboxvideo」みたいなモジュールがねーってエラーが出てるっぽいんだけど、

ちょっと良く分からないですね。。。

Pythonの今やれ論

Pythonで「import this」ってやると設計思想(The Zen of Python)みたいなものが出るのは有名な話。

その中で「Now is better than never.」っていうのがある。

「やらないよりは今やれ」って話。

まーよく言われるコトなんですが、

ふと思い出してみると、COBOL作ったホッパーさんも同じコト言ってるなーと。

「It's easier to ask forgiveness than it is to get permission.」

「許可を得るよりも許しを求める方が簡単です。」

とりあえずやってみて、うまくいかなかったら謝ればいいじゃん的な。

PythonのThe Zen of Pythonの方はコード的な説明がされてたりもするけど、

これってPythonを開発してる人向けなモノの気がするので、

どっちかっていうと、「とりあえずやってみて反応を見るっていうのも有りだよ」って話だと思ってる。

会社で仕事してると、どうしても周りとか上司にお伺い立ててちゃう感じに

刷り込まれるのでホウレンソウとかさ。

まー組織としてはそれが健全なのかもしれないけど、

新しいモノみたいなのはそれだと出にくいよね。やっぱ。

で、管理職系の人らって「アイディアをー」とか「新規事業~」なんかが

やたら好きでわーわー言うのに、「え?アンタは何してんの(してきたの)?」って

感じの人ばっかなので、なんだかな~って。。。

周りは気にせず色々やりましょうって話にしかなんないけど、色々難しいよね。

あと、Pythonの方はこれに続くのがあって、

「Although never is often better than *right* now.」

「でも、今"すぐ"にやるよりはやらないほうがマシなことが多い。」

一言に「とりあえずやってみる」って言っても、考えなしにただやればいいってもんじゃないよね。

修正をしやすくしてみたり、色々吟味は必要でしょう。

その辺の折り合いは結構難しいですね。。。

dockerのインスト centos

端末変えた時くらいしかしないのですぐ忘れる。メモ。

基本は公式のコマンドをなぞってくだけ。

頭を使う必要はない。

Docker 公式

で、root以外で動かしたいときは下が必要。まぁ、これも公式には書いてあるけども。

# なんか昔dockerのグループ出来なかったことがあったので、いちを↓で保険
sudo groupadd docker

# 今ログインしてるユーザにdockerのグループをつける
sudo gpasswd -a $USER docker

そしたら、「端末」を再起動する。

ログアウト⇒ログインでもいいかもだけど、

再起動した方が確実かな。これがハマる。

clocでgitのブランチ間の修正行数とかをカウントする

gitで管理してるリポジトリのコード行数とか色々集計したくなった。

コミットの追加行数とか修正行数は見ればわかるんだけど、

色々集計しようとしたりすると、gitのみだと割と使えない。

なのでclocっていうツールを使ってやる。

って話が割と見るんだけど、結構大変だったのと、clocってgitのリポジトリ集計するとき

だいぶイケてないように思うのでちょっと書いておく。

あ、Windowsでやります。

まず、インストール。現状の最新は1.82。

clocのgithubから

で、ググって出てくるサイトが最初はコッチ

古い方のサイトなので、注意。GitHubのreleaseから取る。

DLしてとりあえず動かそうとすると「unzipが無い」みたいなエラーが出る。

なので、unzipをDL。

unzipの公式

このunzipのインストールが必要ってclocの公式に書いて無いような気がするんだけども。。。

で、clocとunzipともpathを通しておかないとまずいっぽいので、path通す。

そしたら、対象のリポジトリのディレクトリに行って下の感じ。

git rev-list --max-parents=0 HEAD
>> ae5d586ed47385ded893d95c3ac66724e41259c4

cloc --diff ae5d586ed47385ded893d95c3ac66724e41259c4 HEAD

これで集計はされるんですが、割と↓のエラーが出るんでないかと。

fatal: pathspec ''Program.cs'' did not match any files
Failed to create tarfile of files from git. at script/cloc line 4584.

何でこれが出るのか全然分からなくて、ソース見てみたんですが、

gitのリポジトリからやる場合、下記の流れてやってるっぽい。

それぞれのハッシュから変更のあったファイル名を

git ls-tree --name-only

で持ってきて、

git archive

にファイルの一覧を渡してZIPなんかにして、

そのZIPファイルをclocで集計するみたいな動きになってる。

で、どうも比較するハッシュのどっちかに無いファイルがあると、

archiveが失敗してるって事みたい。

ダメじゃん。。。

cloc自体、スター結構ついてるし使ってる人いっぱいいると思うのですが、

どうみてもコレ出来ないんですよ。

どーなんだろ、みんな困ってないのかしら?

cloc自体、生のファイルかZIPとかのアーカイブからじゃないと集計できないって事なのね。

そしたら、自分でgit の zipアーカイブをいい感じに作るしかないですね。

とりあえず、ブランチ間の差分をとるなら下の感じでやれる。

git archive test --output=test.zip

git archive master --output=master.zip

cloc --diff test.zip master.zip

変更されたファイルのみやりたい場合は、なんかスクリプト組むか

プログラム作るしかなさそうですね。。。

C#でちょっと「ほや?」って思った事

大した話じゃないんですが、下記ソース。

public void hoge()
{
    //プリミティブ
    int t = 1;
    int tt = t;
    Console.WriteLine("ref={0}", Object.ReferenceEquals(t, tt));//⇒False
    //オブジェクト
    Object o = new object();
    Object oo = o;
    Console.WriteLine("ref={0}", Object.ReferenceEquals(o, oo));//⇒True
    //string
    string s = "s";
    string ss = s;
    Console.WriteLine("ref={0}", Object.ReferenceEquals(s, ss));//⇒True
    //オブジェクトの中のプリミティブ
    SampleValue x = new SampleValue();
    SampleValue xx = x;
    Console.WriteLine("ref={0}", Object.ReferenceEquals(x, xx));//⇒True
    Console.WriteLine("ref={0}", Object.ReferenceEquals(x.v, xx.v));//⇒False!!!
}
public class SampleValue
{
    public int v = 1;
}

オブジェクトは参照渡しだから、ReferenceEqualsがTrueになるのは分かるんだけど、

中のプリミティブな奴ってFalseになるんですね。

そうなのかーーーと思って。

なんか、すんませんでした。。。

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